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第45回青空天国いこいの広場

 

今年で45回目を迎える、青空天国いこいの広場。
「やまぐち発見隊!未来の山口を描こう」。 青天で「遊んで」、「知って」、「食べて」、やまぐちを体感しよう!のテーマのもと、
5月5日(こどもの日)に開催されました。
当日は、午前中に20度を超える陽気となり、多くの家族連れでにぎわいました。会場には飲食店などおよそ50のブースが並び、さまざまなイベントが行われました。






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会員交流事業

 

4月14日(土)に会員交流事業が徳地青少年自然の家にて行われました。
この事業は、山口青年会議所メンバーにおけるベテラン会員から新会員の距離感を縮め、一枚岩になるという目的を持って行われました。

今年は「戦国チャンバラ合戦」を実施しました。
腕に粘着テープでつけた赤い球を命とし、それをスポンジ製の刀でいかにして落として相手の命(赤い球)を落とすかという現代の戦国合戦です。

当日はあいにくの天気ではありましたが、雨の中大の大人が必死に走る・こける(笑)
普段キリッとした顔で会議に挑むメンバーも必死に逃げて笑って楽しんでいました。
「楽しむ時はとことんバカになれ!」と山口青年会議所に入ってからよく言われますが、
このメリハリが良い所です。
普段運動することがないメンバーも多く、息を切らして相手の玉を落としにかかりますが、
これがなかなか落ちません(粘着テープの強さ間違えたかな・・・)

雨天のためプログラムが当日に大幅な調整を余儀なくされ、多くの準備を披露できず残念な部分もありましたが、途中で謎解きをチーム戦で行なったり、チームごとに力を合わせて昼ご飯を作ったりして、随所で交流を図る事ができました。今回は「チャンバラ合戦」で会員の交流を図りましたが、楽しさを追及し、より良い会員交流ができるよう会員開発委員会としてこれからも励んでいきます。

                                 会員開発委員会 

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第2回国際会議

 

こんにちは。未来ユース創造委員会委員長の板垣です。
3月28日(水)から翌29日(木)の1泊2日で、第2回国際会議のため、会員総勢10名で大韓民国公州市を訪問してきました。
この会議は8月に実施する“第24回山口・公州ジュニア交流隊”について、山口JCと公州JCの両者間で話し合う場で、1月の新春パーティーの翌日に開催した第1回国際会議での決定事項の再確認と、事業本番に向けての進捗について話し合う場です。例えれば、第1回国際会議は基本事項を決定する「骨」であり、第2回国際会議は「肉付け」の部分となります。
なぜ公州市と交流事業を行っているかというと、大内氏の始祖が百済の王子であると伝えられていることから、かつて百済の都であった公州市と姉妹都市締結をし、当時の山口JCメンバーが本事業を行うために親書をたずさえて公州JCに打診したことから始まりました。以来、両市の中学生が1年ごとに交互に行き来し、24回目となる今年は公州に訪問する年となります。
お恥ずかしい話、私は公州市と山口市が姉妹都市ということをJCに入会して初めて知り、ましてや交流事業を行っていることは知る由もありませんでした・・・。
以下、時系列にて記します。

3/28(水)
6:30 早朝にも関わらず多くの会員に見送られ出発し、福岡に向かいました。

<朝6:30 韓国へ行けない多くのお見送りメンバーも集まり集合写真>
10:35に福岡空港を飛び、12時前には仁川に到着。韓国は近いです。

<仁川空港>
公州JCメンバーのお出迎えを受けました。

<公州JCメンバーによる空港でのお出迎え>
そのまま車に乗り込みいざ公州へ!
車に乗ること3時間、ようやく到着。遠いです・・・。
ホテルチェックイン後、公州JC式典のためすぐに移動。
到着すると我々を盛大に迎える横断幕が!

<横断幕の写真>
と、思いきや、韓国JCの会頭が来るらしく、どうやらその横断幕でした・・・。
実は公州JCが事務所を移転し、今回の式典は事務所開きの要素もあり、それで会頭も来られたようです。

<公州JC事務所の外観>
一昨年世界遺産に登録された、百済のお城の目の前に立地する好環境。

<事務所前から城を見た写真>
式典がはじまり、公州市長、韓国JC会頭、山口JC下道理事長の挨拶などがあり、併せて事務所開きの韓国式儀式も執り行われ、滞りなく終了しました。

<韓国JC会頭 挨拶>

<公州JC ジョンテギ会長挨拶>

<下道理事長 挨拶写真>
我らが下道理事長!

<公州市長と下道理事長のツーショット>

<集合写真>
式典のあとは懇親会。公州JC現役メンバーはもとより多くのOBなどもご参加され、大いに盛り上がりました。

<懇親会の写真>

<二次会の写真>
そして、懇親会のあとは公州JC現役メンバーと二次会。
この二次会は公州JCの近隣にあり、JCの会長なども加わり、一次会とはまた別の和やかな雰囲気のなか、お酒にノックダウンしていく山口メンバーが散見されました。公州JCの皆さんはお酒が強い方多いです・・・

<焼き肉店の前で撮った集合写真>
更に二次会のあとは、韓国で大人気らしいの豚の焼き肉のフランチャイズ店でシメ。初日を終えました。

3/29(木)
一夜明け、フンドシをシメ直し、いざ国際会議へ。
その前に朝食。飲んだ翌日に体に良いらしいホルモン(センマイ)のスープで腹ごしらえ。
国際会議の会場へ移動。会場は前日の式典と同じ公州JC会議室。

<会議室>
公州JCジョンテギ会長からの挨拶にはじまり、続いて山口JC下道理事長挨拶

<ジョンテギ会長 写真>

<下道理事長 写真>
そしていよいよ本題のジュニア交流隊本番の内容について。担当するヒョンレ委員長より説明。
タイムスケジュールを中心に確認していくと、いくつか不明な点等あり、ひとつずつこちらから確認や質問を行う。

<未来ユース創造委員会委員長 板垣君>
そして、第1回国際会議でこちらから一点だけ要望していた新たな試みとして、中学生同士の交流も大事ですが、それだけに帰結しない、学びの要素としてSDGs(持続可能な開発目標)について学べる時間の確保を強く要望しておりました。なぜならば、本事業はこれで完結する事業ではなく“未来ユースアカデミー”というSDGsを軸とした大枠の事業を構成する一部だからです。
そして、その時間もしっかりと反映されており、公州と山口の中学生がSDGsについてブリーフィングするといった内容で計画されていて、こちらが望んでいた内容に沿ったものでした。
実は、第1回国際会議の前の12月に、下道理事長・蔵増副理事長と私の3人で韓国に渡り、第0回会議を仁川空港で行っていたのですが、その際にSDGsについて触れたところ、SDGsについて公州側は全く知らない状態でした。おそらくそれからこの日までに公州JC側でそれなりに調べ勉強してきたと思います。山口JC側はジュニア交流隊の本番前に3回(3日)に渡って参加生徒に対してSDGsに関する研修を行いますが、それに合わせるように公州側も生徒達に事前研修を行うなど能動的に企画していることを聞いて、純粋に嬉しく感じました。
24年目となる本事業ですが、交流を目的とした事業からはじまり、数年前からグローバル人財の育成を取り入れ、そして今年はそれらの要素に加え、SDGsを軸にグローバルな視野から地域課題を解決し、本事業を通じて得た学びを地域還元に繋げていくという目的を設定しました。そして、継続事業でありながらもその時代に応じて内容を進化させていくことの重要性を共通認識として公州JCも持っていることを確認できたことは、本会議の最大の収穫だったと思います。

<SDGsロゴ>
長々と書きましたが、会議の最後に山口JC側と公州JC側でプレゼント交換を行い、滞りなく第2回国際会議終了!

<プレゼント交換 ジョンテギ会長と下道理事長>

<プレゼント交換 ヒョンレ委員長と板垣委員長>

〈会議後集合写真〉
そして来た道を3時間かけて戻り、夕方には仁川に。
福岡空港に20時過ぎに到着し、荷物のピックアップに多少手間取りながらも税関を抜けると、到着ロビーに金子専務・田邊君・平田君が出迎えに!

<その時の写真>
23時に山口に着くと、夜遅くにも関わらず多くのメンバーが出迎えに来てくれていました。
やっぱり地元が一番落ち着きます。
最後に、国際会議に参加してくれたメンバー、早朝・深夜と見送り出迎えしてくれたメンバー、現地でおもてなしをしてくれた公州JCメンバー、本当に有難うございました。
この4月から生徒募集もはじまります。“未来ユースアカデミー”は、6月から7月に渡って実施する「SDGsアドバンス(研修)」、8月実施の「山口・公州ジュニア交流隊」、そして9月実施の「SDGsプレゼンテーション(一般市民向け啓発セミナー)」と、長期に渡る事業となりますが、どうぞ最後までお付き合いください。

                                     未来ユース創造委員会
                                       委員長 板垣 聡

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会員研修会

 

3月25日会員研修会を行いました。
~会員研修会実施の目的~

近年、山口青年会議所では、在籍年数の短い会員の割合が増えていることもあり、JC活動の本質部分について、経験豊富な先輩方から教わるという機会が減少しております。そんな中で、本年度の山口青年会議所では、40年以上続いた継続事業の主催を降り、新規のまちづくり事業を立ち上げようとしています。
そのため、現状の会員に必要なのは、新規の事業を起こすにあたり、その土台、方向性が間違っていないかを確認するための、JC活動の根本部分について改めて意識することが非常に重要です。そして、新規の事業を行うためには、人間の大きなエネルギーを要します。活動を成し遂げるためには、この活動を支えるため会員相互の高い団結力、友好関係が不可欠です。
そこで、今年度の活動の基礎となるJC活動に対する知識の確認、吸収と会員相互の団結力、会への帰属意識を向上させることを目的として、本会員研修会を行いました。
本会員研修会は、①JCI Achieveの部、②禊(みそぎ)の部、③居酒屋の青春の部の3部構成で行いました。

第1部  JCI Achieveの部
 JCI Achieveの部においては、四日市JCのOBである樋口龍馬ヘッドトレーナーにJCI公式セミナーであるJCI Achieveの講師を務めていただきました。JCI Achieveは、JC活動の根底にある価値観、組織としてのアイデンティティ、活動の目的と成果について一から学ぶことができるセミナーです。樋口トレーナーは、セミナーを非常に分かりやすくかみ砕いて説明いただき、ご自身の豊富な経験談も交えていただくことで、説得力と納得感を強く感じることができる大変意義のあるセミナーとなりました。
 また、JCI Achieveの内容を振り返り、どのように生かすことができるかを考えてもらう時間を設けました。これにより、受け身になりがちなセミナーを、自分の中に落とし込んでいただき、自分のこれからの活動の糧となるよう意識を高めることにつながりました。

第2部  禊(みそぎ)の部
 禊(みそぎ)とは、川や海の水の中につかって身体を清める神道的な儀式です。
本研修会では、周南市の二所山田神社より、宮本史胤宮司をお招きし、禊の意義や所作、心構え等について講義していただきました。これにより、一つ一つの所作に対して意識を込めながら、禊を実施することができました。
禊には、これまでのことを洗い流して、新たな気持ちで歩みを進めていくという意味合いもあります。本研修会で禊を実施することで、第一に新規事業を含む本年度の活動に向けて、皆で新たな一歩を踏み出すという意識を共有していただきました。そして、禊は、皆で裸一貫、褌一丁になって、水に入るまでの儀式を同じ所作で一体となって行い、冷たい水の中に一緒につかって大祓という同じ儀式の言葉を発します。この一連の儀式をやり切ったことで、会員全体で達成感を感じることができ、会員相互の団結力や一体性の向上を図ることにつながりました。
禊を皆で一心に行うことによって培った団結力は、今後の事業を進めていく大きな原動力となると考えています。

第3部 居酒屋の青春
 最後は、慰労と会員間の交流に意味を込め、居酒屋の青春と題した懇親会を行いました。
本年度のスローガンである「憶することなく勇敢なれ」をテーマとし、目の前が暗闇で見えなくとも、勇気をもって行動してほしいという意味を込めて、「箱の中身は何でしょうクイズ」を行いました。会員の勇敢さをアピールするとともに、会員相互の友好を深める場となりました。

最後に
本会員研修会は、会員にとって有意義なものとなったと思います。
しかし、本会員研修会は、今年度の活動を行うにあたって必要な知識や団結力、友情を育むためのいわば下地作りです。会員研修会がゴールではなく、会員研修会を行うことによって、初めてスタート地点に立つことができたといってもよいと思います。
会員一同、今回の経験も踏まえ、今年の活動を充実させていきたいと思います。

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3月定時総会及び3月例会が行われました

 

3月7日(水)ホテルかめ福にて、3月定時総会及び3月例会が行われました。

3月定時総会は青年会議所の事業を運営していく上で必要不可欠な予算の決算を全会員で承認する場となります。
事業予算の中には助成金の項目もありますが、会員1人1人の納める年会費や登録料、OBからの業務受託収入等での運営となります。私達が納めたお金や預かったお金がどんな形で使われるのかを決める大事な総会は下道議長進行のもと厳粛な空気の中とり行われました。

3月例会は指導力開発委員会の担当例会となりました。

毎月当たり前のように行っている「例会」ですが、改めて何のために行っているのかと問われると、意外とわからないものです。

そこで、3月例会において、例会の意義と所作の統一をテーマに「例会から始めるLOMの意識統一」というテーマでアワーが行われました。

例会には

①会員意識の高揚

②情報と意識の統一

③会員相互の友好の意義

があり、その例会において所作を統一させることは会員の一体感を生むと共に集中力をもって例会に臨むことができるという内容でした。

 例会はLOM活動の根幹であり、例会に対する意識の高まりは、会員の活動に対する意識も向上させる効果が期待できます。

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山口会議2018に出席いたしました

 

3月3日(土)山口グランドホテルにて中国地区山口ブロック協議会山口会議2018が開催されました。

開催地LOMである吉南青年会議所の大田理事長によるご挨拶をはじめ
中国地区協議会 成瀬会長のご挨拶を拝聴しました。


また、山口ブロック協議会2018年度 畑会長による所信表明、
今年度ブロック役員の紹介があり、当LOMから出向した板垣委員長の紹介もありました。

その後、懇親会が開催され、普段会うことの少ない市外のメンバーとの
交流は大変貴重なものとなりました。

また、設営いただいた吉南青年会議所会員の皆さまありがとうございました。

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3JC合同例会

 

2月8日(木)に公益社団法人防府青年会議所、一般社団法人吉南青年会議所、公益社団法人山口青年会議所の県央3つの青年会議所が集まって行われる例会、3JC合同例会が防府青年会議所の主管で行われました。

その中で防府青年会議所OBである林勲(はやしいさお)先輩に、
「本気宣言(マジせんげん)~本気で己と向き合え~」をテーマにご講演いただきました。

林先輩が考える「本気」の定義があるのですが、重要な2つの事を講演で教えていただきました。
①成果を具体的に定める
②最後までやりきる
この2つをやるだけでいいとおっしゃいましたが、しかし決して楽な事ではありません。逆に言うとこれが出来ていなければ「本気」ではなく、「本気でやっています」「真剣にやっています」と言う人は多々いるがそれは薄っぺらな言葉になってしまうとの事でした。
JC活動に、仕事に、家族に対して自分がどれだけ本気で考える事ができているか考えされられる、心に火がつく内容でした。

例会後は懇親会、2次会と普段なかなか交流を計る事が叶わない他LOMのメンバーと、名刺交換をし、語らい、飲みあいました。

あっという間に時は経ち解散となりましたが、また別の地で再開する事を約束しました。業種の違う、役職の違う、年齢の違う各地域の青年が同じ目線で話をする時間は本当に有意義なものでした。

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京都会議に参加いたしました。

 

1月21日(日)に公益社団法人日本青年会議所、2018年度会頭 池田祥護会頭の所信を聞きに京都へ行って参りました。

日本が抱える少子高齢化などの人口問題、あるいは地方創生や教育再生に関することなど、青年会議所としてどのような人財(人材)であるべきか、また青年会議所活動を行う上で、大切なことは「和」の精神性、つまりは思いやりの心であることなどを述べられていました。


会頭所信の他にも、衆議院議員石破茂氏を講師にお招きした人財育成フォーラムなど多くのセミナーが同時開催され、実りある京都会議になりました。
京都会議以外では、京都・大阪を観光し、楽しい時間を過ごすことができました。

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第一回国際会議

 

第1回国際会議

 

1月11日(木)プラザホテル寿にてチョン・テギ会長をはじめとする韓国青年会議所公州青年会議所のメンバーと第1回国際会議が開催されました。

約1時間の会議ではありましたが、今後の交流事業をより進化させるための建設的な意見が飛び交う会議でした。具体的には、毎年市内の中学生から希望を募り実施している「山口・公州ジュニア交流隊」に新たにSDGs「エスディージーズ(持続可能な開発目標)」を取り入れていくことや予算等について議論がされました。

SDGs参考URLhttp://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/

 

今年度の山口・公州ジュニア交流隊は「未来ユースアカデミー」という事業の一連の枠組みの中の一つであり、交流だけではなく、原体験としての位置づけともなっています。

「未来ユースアカデミー」について少し触れますと、SDGsを通じて世界の課題を知り、解決していくための考え方を養い、それを自分たちの暮らす生活環境の中でどのような取組みができるか考え、実行し、そして一人でも多くの一般市民の方々に広めていくことで地域還元に繋げていくことを目的とした事業のことです。

これまでに無い取り組みですが、公州JCも我々の事業の趣旨に賛同して頂き、今年の夏に中学生を連れて韓国に訪問した際、何が出来るか前向きに検討を頂いています。

第2回国際会議は3月29日に韓国公州市にて開催となります。両青年会議所にとってより関係を深化させながらより良い事業となるよう取り組んで参ります。

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新春パーティー

 

公益社団法人山口青年会議所 新春パーティー

 

1月10日(水)19時から、ホテルかめ福にて公益社団法人山口青年会議所2018年度新春パーティーが開催されました。渡辺純忠市長を始めとする多くのご来賓、そして山口青年会議所OB会員の先輩諸兄にご出席いただき、第63代理事長の下道一範及び、そして本年度の新体制をお披露目する盛大なパーティーとなりました。

 

また、公益社団法人防府青年会議所、一般社団法人吉南青年会議所、大韓民国より姉妹JCである大韓民国公州青年会議所、2017年度に下道理事長が出向された日本青年会議所民間外交グループUN関係委員会にも出席をいただきました。

 

ご来賓やOBの先輩諸兄、総勢80名のご出席をいただいた方に喜んで頂けるよう、委員会メンバーで入念に打ち合わせやリハーサルを実施してきました。

 

またメンバー同士の一体感をだすために統一したスカーフを胸ポケットにいれて当日本番を迎えました。

また例年行われるアトラクションにおいても、景品にメンバーそれぞれにメッセージカードを添付し、おもてなしの精神と今年1年間お世話になる気持ちを伝えさせて頂きました。

 

無事に2018年度新春パーティーが盛会のうちに終える事ができました。