検証大会、ついに本番!!です。
当日は13時から山口県教育会館に集合し、設営の準備をしました。


30分後には配布資料である冊子をみんなで手分けして準備♪

吉村理事長も自ら冊子の準備に加わります!!

もちろん!大隅室長もっ♪

こちらではプロジェクターの調整!!

蔵増くんも冊子のデキを確認♪
厳しい目で熟読しています。

早くも緊張気味の松浦委員長♪
すでに抜け殻????

司会の重村くん(右)、入念な読み合わせをしています!

あとは本番に挑むのみっ!!
みんなの緊張した雰囲気が伝わってきます☆
そんな中、厳しい目で資料を熟読していた蔵増くんはというと・・・

爆睡・・・
慣れないことをして目が疲れたみたいです(汗)
例会も終了し、いよいよ開場!!
来場者の動員がかなり気になりましたが、多くの市民の皆さまにご来場いただけました♪

皆さま、ご来場ありがとうございます。
そして・・・

19:00 開会

まずは実行委員長として吉村理事長よりごあいさつ。

そして渡辺市長にご登壇いただき、市長が考えられている「山口市の未来像」についてお話しいただきました。

発表者は堀副委員長(左)
ここから評価検証の発表です。
マニフェストNo.17
「災害対応マニュアルの策定」

発表者、木原くん。

評価できる点

問題点などを発表

渡辺市長も神妙な面持ちで聞き入られていました。
各評価検証の流れは評価委員が各マニフェスト項目について、これまで行ったヒアリングやアンケート結果をもとに現在の評価できる点・問題点・提案などを発表。
それに対しアドバイザーである神吉氏にコーディネートいただき、渡辺市長からご返答いただくという流れになっています。
この他、当日の発表項目は
マニフェストNo.21
「地域福祉のネットワークづくり」
マニフェストNo.32
「地域交流センターの整備」
マニフェストNo.42
「中心市街地活性化推進」
以上の4つのマニフェストについて発表しました。
各評価委員、これまで積み重ねてきた評価検証を「自分たちのまちは、自分たちで考える」という意識のもと、精一杯の発表を行いました。

松田くん(中央)

平田くん(右)

松浦委員長(左2人目)
最後は運営委員長あいさつ

小野委員長、1年間お疲れ様でした。
2005年に「新しい山口市を考える会」により開催された県内初のローカル・マニフェスト型公開討論会。
今回の検証大会は2サイクル目の中間検証になります。
前回同様、渡辺市長が掲げられたマニフェストにつきまして点数を付けさせていただきました。
この点数は低いから悪いというものでは決してありません。
掲げられたマニフェストが当初の目的に対し、現在どのような進捗であるのか、実行されている間に市民のニーズと合わなくなってきてはいないかなど、様々な評価指数をもとに数値化したものです。
詳細につきましてはコチラのページをご覧ください。
(当日配布資料が閲覧できます)
今後はより多くの市民の皆さまに評価委員としてご参加いただき、評価検証をともに進めていけたらと考えています。
最後になりますが本大会を迎えるにあたり、アンケート調査やヒアリング調査に多大なるご協力を頂きました議員・市職員の皆様、実行委員会の趣旨に快く賛同いただき参加いただきました皆様に対しまして心から感謝致します。
また、渡辺純忠山口市長におかれましては、本大会の趣旨を深くご理解いただき、2005年の開催から今日に至るまで心のこもった積極的なご協力と取り組みをいただきました事に感謝申しあげ、心より敬意を表したいと存じます。
また当日のアンケート結果につきましては、貴重なご意見といたしまして今後の活動に反映させていただきます。
ご協力ありがとうございました。

当日は13時から山口県教育会館に集合し、設営の準備をしました。
30分後には配布資料である冊子をみんなで手分けして準備♪
吉村理事長も自ら冊子の準備に加わります!!
もちろん!大隅室長もっ♪
こちらではプロジェクターの調整!!
蔵増くんも冊子のデキを確認♪
厳しい目で熟読しています。
早くも緊張気味の松浦委員長♪
すでに抜け殻????
司会の重村くん(右)、入念な読み合わせをしています!
あとは本番に挑むのみっ!!
みんなの緊張した雰囲気が伝わってきます☆
そんな中、厳しい目で資料を熟読していた蔵増くんはというと・・・
爆睡・・・
慣れないことをして目が疲れたみたいです(汗)
例会も終了し、いよいよ開場!!
来場者の動員がかなり気になりましたが、多くの市民の皆さまにご来場いただけました♪
皆さま、ご来場ありがとうございます。
そして・・・
19:00 開会
まずは実行委員長として吉村理事長よりごあいさつ。
そして渡辺市長にご登壇いただき、市長が考えられている「山口市の未来像」についてお話しいただきました。
発表者は堀副委員長(左)
ここから評価検証の発表です。
マニフェストNo.17
「災害対応マニュアルの策定」
発表者、木原くん。
評価できる点
問題点などを発表
渡辺市長も神妙な面持ちで聞き入られていました。
各評価検証の流れは評価委員が各マニフェスト項目について、これまで行ったヒアリングやアンケート結果をもとに現在の評価できる点・問題点・提案などを発表。
それに対しアドバイザーである神吉氏にコーディネートいただき、渡辺市長からご返答いただくという流れになっています。
この他、当日の発表項目は
マニフェストNo.21
「地域福祉のネットワークづくり」
マニフェストNo.32
「地域交流センターの整備」
マニフェストNo.42
「中心市街地活性化推進」
以上の4つのマニフェストについて発表しました。
各評価委員、これまで積み重ねてきた評価検証を「自分たちのまちは、自分たちで考える」という意識のもと、精一杯の発表を行いました。
松田くん(中央)
平田くん(右)
松浦委員長(左2人目)
最後は運営委員長あいさつ
小野委員長、1年間お疲れ様でした。
2005年に「新しい山口市を考える会」により開催された県内初のローカル・マニフェスト型公開討論会。
今回の検証大会は2サイクル目の中間検証になります。
前回同様、渡辺市長が掲げられたマニフェストにつきまして点数を付けさせていただきました。
この点数は低いから悪いというものでは決してありません。
掲げられたマニフェストが当初の目的に対し、現在どのような進捗であるのか、実行されている間に市民のニーズと合わなくなってきてはいないかなど、様々な評価指数をもとに数値化したものです。
詳細につきましてはコチラのページをご覧ください。
(当日配布資料が閲覧できます)
今後はより多くの市民の皆さまに評価委員としてご参加いただき、評価検証をともに進めていけたらと考えています。
最後になりますが本大会を迎えるにあたり、アンケート調査やヒアリング調査に多大なるご協力を頂きました議員・市職員の皆様、実行委員会の趣旨に快く賛同いただき参加いただきました皆様に対しまして心から感謝致します。
また、渡辺純忠山口市長におかれましては、本大会の趣旨を深くご理解いただき、2005年の開催から今日に至るまで心のこもった積極的なご協力と取り組みをいただきました事に感謝申しあげ、心より敬意を表したいと存じます。
また当日のアンケート結果につきましては、貴重なご意見といたしまして今後の活動に反映させていただきます。
ご協力ありがとうございました。
